革ブランド「UNROOF」で
障がい者が活躍する職場を
全国へ広げたい!

リーチ達成率

101%
目標リーチ数
304,748
/
300,000
参加人数
26
RICE FUND
30,475

プロジェクト内容

UNROOFの職人が作る「ENISHI」シリーズを発信する

UNROOFの職人が作る「ENISHI」を体験し、発信で認知を広げていきましょう。

  • 対象SNS
    Instagram
  • 定員
    300,000フォロワー
  • 応募期限
    2021年08月22日
  • 投稿期間
    2021年8月19日~8月22日
  • 提供商品
    ・携帯ケース ・長財布 ・名刺入れ いずれか1点を選択
  • 報酬
    フォロワー数×0.5円
  • 応募条件
    フォロワー1,000人以上

プロジェクト掲載者

革ブランド「UNROOF」で障がい者が活躍する職場を全国へ広げたい!

太田 真之

ジョッゴ株式会社

代表取締役社長

神奈川県横須賀市出身。土木業、重量鳶業を経て2006年IKEAジャパン株式会社へ入社。16歳のころからサーフィンをライフワークとし、また波がないときは山の中で遊ぶことを趣味としている中、自然の素晴らしさを体感するとともに現代社会の営みが地球に対して多大な影響を及ぼしていることに課題を感じ、2019年よりジョッゴ株式会社代表取締役に就任。

『UNROOF』とは

障害があるだけで仕事の選択肢が制限される社会を変えたい、という想いからこのプロジェクトは始まりました。「その人の特性がマイナスにならない仕事のマッチングができる職場であれば、障害の有無なんて関係ない。」そんな考えから、精神・発達障害がある人たちにとって働きやすい職場を私たちUNROOF(アンルーフ)はつくり始めています。

「ENISHI」シリーズの特長

「つながり」や「めぐりあわせ」を意味する「縁(えにし)」。人と人との縁、お客様とジョッゴとの縁など、この商品との出会いを通して想いがつながることを願い、“ENISHI”と名付けました。姫路のレザーを使い、国内の職人が製作。直線的でスマートなデザインと、革ならではの経年変化をお楽しみいただけます。

発信したい社会メッセージ

障害者は能力が低い。障害者は給与が低い。障害者は単純作業しかできない。社会の中にそんな意識があるため、彼らが活躍できる仕事は非常に限られた状態にあります。メンバーが一流の革職人としてステップアップし、付加価値の高い商品をお客様に提供することで、現場のメンバーの給与や成長の可能性も大きくすることができます。そして、メンバー自身がロールモデルとなり、社会の中の意識の天井を取り払っていきます。

RICE MEMBERSへのメッセージ

UNROOFでの取り組みを応援いただき、一緒に社会の中の意識の天井を取り払っていけるととても嬉しく思います。エシカルなモノづくりや、障がい福祉の分野に共感をいただける皆さんに、ぜひ発信のお力をお借りできると有難いです。どうぞよろしくお願いいたします!

プロジェクトの流れ

STEP.1

07/15

募集締め切り

必要事項を記入し応募フォームをご提出ください。

STEP.2

06/19

採用通知

採用された方にメールでご連絡いたします。

STEP.3

08/09

商品発送

お手元に商品をお届けします。

STEP.4

08/17

発信準備

投稿用の写真をご撮影ください。

STEP.5

08/19

発信

依頼内容を確認し、ご投稿ください。

STEP.6

08/22

インサイト提出

投稿のインサイトデータをご提出ください。

STEP.7

08/25

FUNDに積み立て

皆さんの発信フォロワー×0.1円をRICE FUNDに積み立てます。

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